私が松戸のメンエスにハマった日

千葉の松戸。かなりディープな町だ。私のメンエスの主戦場なのだ。

 

私は千葉住みだからいいが、東京族の人なら、電車で小一時間かかる。なかなか足を伸ばさないだろう。

 

しかし、松戸ほどメンエスの楽園はないと、個人的には思っている。それくらいエロい嬢が多い。そして、都会のようにスれてないので、ビジネスライクでもない。

 

というわけで思い出のメンエス体験を書いてみようと思う。その日も、松戸のメンエスを予約したのだ。私が選んだのは、ある女の子。写真の雰囲気で、直感で選んでみた。

 

メンエスで写真だけで選ぶのは、ほぼギャンブルだね。でも、他の子が埋まっていたので、しょうがなかったのだ。

 

松戸駅西口から徒歩3〜4分歩いたところで、マンションに到着。その場で入電したら、エレベータが修理中だから、階段であがってきてくださいと。5階なので息が切れた。アラフォーにはキツイ。

 

ピンポン押したら、少し間をおいて嬢と対面。スラッとした体つきで色白肌。部屋に通されて、コースを選んでお金を渡す。90分15K+指名料1Kで16K。

 

かわいらしい顔で、この時点でわたしのタイプだった。すぐに、シャワーを浴びたが、テンションが上がってしまい、紙パンツを履くのを忘れて、また戻った。それを見て嬢に笑われた。

 

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さっそくオイル投入で、うつ伏せから、カエル足、四つん這いというオーソドックスな流れ。その後、仰向けになった。

 

この嬢の不思議なところは、お客さんとセラピストという関係ではなく、友人としゃべっているようにも感じられた。あまり壁がなく、ついつい昔の学生時代の話や、今まで出会った男性の話、変わったお客さんの話などの話題で盛り上がった。

 

この子は、鼠径部リンパはあるが、おそらく竿は握るところまで行かない。直感的にわかった。普段のわたしなら、ここで面白くないと感じるところだが、セラピストが良いと楽しいもんだね。

 

途中、頭の上に胸をのせてくれたり、69の体制でオイルを塗るときには、BDの中の絶景が楽しめるだけでだいぶ満足だった。こういう感覚は久しぶりだ。

 

おそらくセラピストが、本当に清純な女性でスれていないので満足できたのだと思うが、とても不思議な体験だった。最後に、次回の出勤予定を聞いて、退店。かならず再訪すると思う。

 

もう、ただのヌキだけでは満足できない自分がいるのかもしれない。まことに不思議な気持ちになった一日だった。

 

こうして私は、松戸が大好きな街になったのだ。長くなってきたので、この続きは、また次回書くとしよう。

 

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