私が松戸のメンエスにハマった日④最終章

こんにちは。マーティー(@marty_esthetic)です。

 

この店でRちゃんを指名するのも今回で4回目だ。 わくわくしながらお店に電話する。ピンポン押すも、Rちゃん出てこない。ちょっと早くお部屋に到着してしまったらしい。

 

ちょっと待っていたらドアが開いた。椅子に座ったら、Rちゃんノリノリで膝の上に座ってきた。その時点で、私の竿は立ってしまっていた。

 

どうにかごまかして、シャワーに向かう。シャワー後は、いつものようにマッサージ。

 

最近は、オイルではなくパウダーでやってもらっている。このほうが直接ナデナデされてるみたいで興奮するのだ。1時間ほど施術してもらい、その後は僕の方から逆マッサージしてあげた。

 

最初は、彼女の背面をマッサージ。もうこの時点で、お尻ももみ放題。そしてサワサワしてあげたら、ゾクゾクして喜んでいた。けっこうM体質のようだ。

 

次に、仰向けでマッサージ。鼠径部もたくさんサワサワしてあげた。そうしたら、こころなしかパンツにシミができているような感じだった。そして、思い切ってMNKにダイレクトマッサージ。ビックリしていたようだが、感じていた。

 

最初はあれだけガードが硬かったのに、ここまで軟化していることに、感動してしまった。最終的には、パンツを剥ぎ取り、直接クヌニしてあげた。そして、お互い高まってしまったところで、残り時間10分くらい。

 

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そこで思い切って「しよ!」と言ってみたら、最初は彼女も拒否していたが、したい気持ちもあったのか、OKしてもらった。

 

そこからは発情期の犬のように、わたしも腰をこれでもかというほど振りまくった。しかし時間の関係と、エアコンが暑すぎて、イクことはできなかった。でも、こころは大満足だったね。

 

その後も、彼女とはLINEでの会話が続き、後日、ご飯に行くことになった。プライベートで会うのは、これが初めてなのでかなりドキドキだ。

 

そして当日はご飯を食べて、映画を見て、最後はカラオケと深夜まで過ごした。そして終電も無くなり、なんとなく流れでホテルに泊まることになったのだ。

 

ホテルに入ってからは、本当に発情期のオスとメスだ。おそらく時間にして1時間半くらいはお互いの体を貪り合っていた。正常、騎乗、バック、座位、側位、もう私が知る体位すべてをぶつけていた。

 

心地よい疲れとお酒の気持ちよさで、その日はぐっすり寝た。朝起きてから、彼女が誘ってくるそぶりがあったので、そこでも2回戦くらい楽しんだ。もうこの日は、ベロベロ・ドロドロの夢のような1日だった。

 

ただこんな幸せな時間は、そう長くは続かないだろう。こんなホームランの大当たりはめったに私もない。

 

というわけで、最近はちょっとRちゃんに入れ込みすぎたな。そろそろ、また新店の開拓をハングリーにやっていこうと思う。これにて松戸のメンエス物語は「完」。

 

最後まで読んでくれて、ありがとう。

 

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